瀬戸内国際芸術祭2013宇野港周辺会場を回る

画像瀬戸内海の島々を舞台に3年に一度 開催される現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」は後2週間で終わりです。自分は芸術に縁のない人間だと自負していましたが、サイクリングついでに回わると、楽しい時間を過ごせました。


宇野港周辺会場で見た作品です


画像152 宇野のチヌ


   















画像153 舟底の記憶
同名作品が別に有
















画像154 PARADISE


















画像155 PARADISE




 












画像156 abandon/hope

















画像157 Una


















画像158 街中写真プロジェクト
荒木経惟とデイヴィッド・シルヴィアン













画像159 街中写真プロジェクト
佐内正史















画像160 街中写真プロジェクト
野村佐紀子















画像161 街中写真プロジェクト
公募作品















画像機関車わらアート号
秋の新作















画像愛の女神像

















画像パフォーマーの人たちでしょうか?進出鬼没で滅多に見れないとか。作者がイメージした空間に身を置けば、四角に切り取られた写真やTV映像では味わえない経験が可能です。作品に対峙して、初めて見えるものがあると思いました。








この記事へのコメント

この記事へのトラックバック